郷照寺
真言宗・時宗|お寺・厄除け・厄払い・七五三・交通安全・永代供養・納骨|香川県綾歌郡宇多津町
香川県綾歌郡宇多津町にある真言宗・時宗の寺院。四国霊場八十八箇所第七十八番札所。奈良時代に行基菩薩が開創。弘法大使が厄除けの誓願をなされたことから「厄除うたづ大師」として信仰を集めている。江戸時代に高松藩主により再興された。
郷照寺(ごうしょうじ)は、香川県宇多津町にある時宗と真言宗の寺院。仏光山(ぶっこうざん)、広徳院(こうとくいん)と号す。本尊は阿弥陀如来。四国八十八箇所第七十八番札所。本尊真言:おん あみりた ていぜい からうん ご詠歌:踊りはね念仏申す道場寺(どうじょうじ) 拍子(ひょうし)をそろえ鉦(かね)を打つなり
出典: ウィキペディア「郷照寺」(CC BY-SA 4.0)
基本情報
- 神社・お寺名
- 郷照寺
- 宗派
- 真言宗・時宗
- 所在地
- 香川県綾歌郡宇多津町1435番地
- ご利益・特徴
- お寺・厄除け・厄払い・七五三・交通安全・永代供養・納骨
- 境内
- 境内自由(終日参拝できます。拝観・御朱印の受付時間は別途ご確認ください)
お知らせ
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ご利益・特徴
お寺厄除け・厄払い七五三交通安全永代供養・納骨
拝観時間
拝観時間は公式サイト・お電話でご確認ください。
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