谷保天満宮

神社・交通安全東京都国立市谷保

東日本最古の天満宮で、交通安全祈願発祥の地として知られています。菅原道真公を御祭神とし、一年を通じて梅祭りやおかがら火など様々なお祭りを執り行っています。令和9年には菅公御神忌1125年式年大祭が斎行される予定です。

谷保天満宮(やぼてんまんぐう)は、東京都国立市にある神社。甲州街道沿いにある。社伝によると、903年(延喜3年)に菅原道真の三男・道武が、父を祀る廟を建てたことに始まるという。旧社格は府社。式内社穴沢神社の論社でもある。

出典: ウィキペディア「谷保天満宮CC BY-SA 4.0

お問い合わせ・ご予約
042-576-5123

社務所・御朱印などの受付時間

境内でのお参りは、一般的に終日可能です(行事・夜間閉門などにより異なる場合があります)。以下は社務所・御朱印などの受付時間の目安です。

曜日受付時間
10:0016:00
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※ 受付・拝観時間や休業は季節・行事で変動する場合があります。お出かけ前に公式サイト・お電話等でご確認ください。

基本情報

神社・お寺名
谷保天満宮
所在地
東京都国立市大字谷保5208番地
電話番号
042-576-5123
ご利益・特徴
神社・交通安全
境内
境内自由(終日参拝できます。社務所・御朱印の受付時間は別途ご確認ください)

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出典: 国税庁法人番号公表サイト・Wikidata等の公的公開情報および神社・お寺からのご報告情報更新日時: 2026年7月神社・お寺ID: 5724cbe7

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