慈眼寺

西山浄土宗お寺・厄除け・厄払い奈良県奈良市北小路町

奈良県奈良市の慈眼寺は、聖武天皇の勅願により創建された厄除けの寺です。本尊の聖観世音菩薩に古来より多くの参詣者が厄除け・厄払い・厄落しに訪れます。境内には樹齢400年以上の市指定文化財である天然記念物の柿の木があります。

慈眼寺(じげんじ)は、奈良県奈良市北小路町にある西山浄土宗の仏教寺院。山号は大悲山(だいひざん)、本尊は聖観世音菩薩。聖武天皇の勅願によって観音堂が創建されたのがはじまりとされる。「やくよけ観音」の名で知られる。南都西国第二十一番札所。また境内には樹齢400年を越える奈良市指定の天然記念物の柿の木が繁茂する。

出典: ウィキペディア「慈眼寺 (奈良市)CC BY-SA 4.0

お問い合わせ・ご予約
0742-26-2936

拝観時間

曜日拝観時間
8:0019:00
8:0019:00
8:0019:00
8:0019:00
8:0019:00
8:0019:00
8:0019:00

※ 受付・拝観時間や休業は季節・行事で変動する場合があります。お出かけ前に公式サイト・お電話等でご確認ください。

基本情報

神社・お寺名
慈眼寺
宗派
西山浄土宗
所在地
奈良県奈良市北小路町7番地の1
電話番号
0742-26-2936
ご利益・特徴
お寺・厄除け・厄払い
境内
境内自由(終日参拝できます。拝観・御朱印の受付時間は別途ご確認ください)

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