常寂光寺

日蓮宗お寺京都府京都市右京区嵯峨小倉山町

常寂光寺は、慶長年間(1596~1614)に大本山本圀寺第16世究竟院日禛上人により開創された日蓮宗の寺院。本堂は小早川秀秋公の助力を得て伏見桃山城客殿を移築して造営。仁王門は元和2年(1616)に本圀寺客殿の南門を移築し、仁王像は運慶作と伝えられる。

常寂光寺(じょうじゃっこうじ)は、京都市右京区嵯峨小倉山小倉町にある日蓮宗の寺院。山号は小倉山。本尊は十界大曼荼羅。旧本山は、大本山本圀寺(六条門流)。百人一首で詠まれる小倉山の中腹の斜面にあって境内からは嵯峨野を一望でき、境内の庭園には200余本のカエデが植えられており、秋は全山紅葉に包まれる。

出典: ウィキペディア「常寂光寺CC BY-SA 4.0

お問い合わせ・ご予約
075-861-0435

拝観時間

曜日拝観時間
9:0017:00
9:0017:00
9:0017:00
9:0017:00
9:0017:00
9:0017:00
9:0017:00

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基本情報

神社・お寺名
常寂光寺
宗派
日蓮宗
所在地
京都府京都市右京区嵯峨小倉山町3番地
電話番号
075-861-0435
ご利益・特徴
お寺
拝観料
600円

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