興聖寺

曹洞宗お寺・座禅・写経体験・法事・法要京都府宇治市宇治山田

興聖寺は1233年に道元禅師によって開かれた日本最古の曹洞宗修行道場です。正式名称は「佛徳山観音導利院興聖宝林禅寺」で、現在日本に14,000以上ある曹洞宗において最古の道場です。江戸時代初期の1648年に宇治に再興されました。

興聖寺(こうしょうじ)は、京都府宇治市宇治山田にある曹洞宗の寺院。山号は仏徳山(ぶっとくさん)。本尊は釈迦三尊。日本曹洞宗最初の寺院で、道元が「観音導利院興聖宝林禅寺」を建立したことから始まるが元は藤原家の極楽寺だったとも記載がある。参道は「琴坂」と称し、紅葉の名所として人気を博している。「春岸の山吹」「興聖の晩鐘」は宇治十二景に含まれている。境内は京都府の興聖寺文化財環境保全地区に決定されている。

出典: ウィキペディア「興聖寺 (宇治市)CC BY-SA 4.0

お問い合わせ・ご予約
0774-21-2040

拝観時間

曜日拝観時間
10:0016:00
10:0016:00
10:0016:00
10:0016:00
10:0016:00
10:0016:00
10:0016:00

※ 受付・拝観時間や休業は季節・行事で変動する場合があります。お出かけ前に公式サイト・お電話等でご確認ください。

基本情報

神社・お寺名
興聖寺
宗派
曹洞宗
所在地
京都府宇治市宇治山田27番地の1
電話番号
0774-21-2040
ご利益・特徴
お寺・座禅・写経体験・法事・法要
境内
境内自由(終日参拝できます。拝観・御朱印の受付時間は別途ご確認ください)

掲載情報が異なっている場合や神社・お寺オーナーの方は、こちらのフォームからご連絡ください。

出典: 国税庁法人番号公表サイト・Wikidata等の公的公開情報および神社・お寺からのご報告情報更新日時: 2026年7月神社・お寺ID: 989395ee

掲載情報は変動する場合があります。お参りの前に各神社・お寺の公式情報をご確認ください。誤りは各ページの「掲載情報の修正」からご報告いただけます。