笑山寺
曹洞宗|お寺|山口県下関市長府川端
笑山寺(しょうざんじ)は、山口県下関市に所在する曹洞宗の寺院。毛利家の菩提寺。長府藩主2代毛利光広、7代毛利師就が祀られている。元和年間に廃寺潮音寺を移す形で毛利秀元が開基し、1652年に秀元の父穂井田元清の霊位を移し、その法名にちなんで笑山寺と改められる。1914年には瀧川辨三により荒廃していた笑山寺が修復される。寺内に存在する十三重石塔は1975年より下関市指定文化財となっている。
出典: ウィキペディア「笑山寺」(CC BY-SA 4.0)
基本情報
- 神社・お寺名
- 笑山寺
- 宗派
- 曹洞宗
- 所在地
- 山口県下関市長府川端2丁目4番1号
- ご利益・特徴
- お寺
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ご利益・特徴
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