石山寺

真言宗お寺滋賀県大津市石山寺

石山寺は滋賀県大津市の瀬田川河畔に位置する真言宗の寺院で、西国三十三所観音霊場第十三番札所です。747年に良弁僧正により創建されました。平安時代には観音信仰の著名な参詣地となり、紫式部が1004年8月の満月を観じて『源氏物語』の執筆を構想したとされています。本堂と二層の多宝塔は国宝に指定されており、寺域は日本の天然記念

石山寺(いしやまでら)は、滋賀県大津市石山寺にある東寺真言宗の大本山の寺院。山号は石光山。本尊は如意輪観世音菩薩(如意輪観音)。開山は良弁。西国三十三所第13番札所。

出典: ウィキペディア「石山寺CC BY-SA 4.0

拝観時間

曜日拝観時間
8:0016:30
8:0016:30
8:0016:30
8:0016:30
8:0016:30
8:0016:30
8:0016:30

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基本情報

神社・お寺名
石山寺
宗派
真言宗
所在地
滋賀県大津市石山寺1丁目1番1号
ご利益・特徴
お寺
拝観料
大人600円

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出典: 国税庁法人番号公表サイト・Wikidata等の公的公開情報および神社・お寺からのご報告情報更新日時: 2026年7月神社・お寺ID: ec545660

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