独鈷寺
天台宗|お寺|福岡県糟屋郡新宮町
延暦二十四年、伝教大師開基。伝教大師が唐から持ち帰った独鈷と檀鏡を虚空に放ち、法を弘める地を探し求めた。その独鈷と鏡が立花山の方角へ飛んでいき、落ちた場所に伝教大師が薬師如来を刻み、一宇の草堂を建立した。立華山明鏡院獨鈷寺と称する。
基本情報
- 神社・お寺名
- 独鈷寺
- 宗派
- 天台宗
- 所在地
- 福岡県糟屋郡新宮町大字立花口1098番地
- ご利益・特徴
- お寺
- 境内
- 境内自由(終日参拝できます。拝観・御朱印の受付時間は別途ご確認ください)
お知らせ
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ご利益・特徴
お寺
拝観時間
拝観時間は公式サイト・お電話でご確認ください。
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