正法寺

曹洞宗お寺岩手県奥州市水沢黒石町

曹洞宗元第三の本山。1348年開創。道元禪師の禪風を守りながら、師檀和合を説き、寺院と檀那との結びつきを大切にしてきた。東北地方の宗教、文化の発展において大きな役割を果たしてきた。修行寺の枠にとどまらず、人々の憩いの場としても機能している。

正法寺(しょうぼうじ)は、岩手県奥州市水沢黒石町にある曹洞宗の寺院。山号は大梅拈華山(だいばいねんげざん)。本尊は如意輪観音。かつては大本山の永平寺、總持寺に次ぐ第三本山と呼ばれた。1990年(平成2年)9月11日には、本堂などが国の重要文化財に指定された。

出典: ウィキペディア「正法寺 (奥州市)CC BY-SA 4.0

お問い合わせ・ご予約
0197-26-4041

拝観時間

曜日拝観時間
9:0017:00
9:0017:00
9:0017:00
9:0017:00
9:0017:00
9:0016:00
9:0017:00

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基本情報

神社・お寺名
正法寺
宗派
曹洞宗
所在地
岩手県奥州市水沢黒石町字正法寺129番地
電話番号
0197-26-4041
公式サイト
https://shoboji.net/
ご利益・特徴
お寺
拝観料
大人500円、中学生300円、小人200円

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