手向山八幡宮
神社|奈良県奈良市雑司町
手向山八幡宮(たむけやまはちまんぐう)は、奈良県奈良市にある神社。旧社格は県社。手向山神社とも。奈良市街東部の手向山麓に位置。東大寺大仏殿前の道を東に行った正面に位置し、すぐ北には東大寺法華堂(三月堂)がある。手向山は紅葉の名所として知られ、古今和歌集では菅原道真が「このたびは幣もとりあへず手向山 紅葉の錦神のまにまに」と詠んでいる。
社務所・御朱印などの受付時間
境内でのお参りは、一般的に終日可能です(行事・夜間閉門などにより異なる場合があります)。社務所・御朱印などの受付時間は未掲載のため、公式サイト・お電話でご確認ください。
基本情報
- 神社・お寺名
- 手向山八幡宮
- 所在地
- 奈良県奈良市雑司町434番地
- ご利益・特徴
- 神社
お知らせ
現在、お知らせはありません。(お知らせ・神職・僧侶コラムの掲載はプレミアムプランの神社・お寺のみ)
ご利益・特徴
神社
社務所・御朱印などの受付時間
境内でのお参りは、一般的に終日可能です(行事・夜間閉門などにより異なる場合があります)。社務所・御朱印などの受付時間は未掲載のため、公式サイト・お電話でご確認ください。
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