大覚寺
高野山真言宗|お寺・座禅・写経体験・御朱印・御祈祷・お祓い|京都府京都市右京区嵯峨大沢町
旧嵯峨御所大本山大覚寺は、嵯峨天皇の離宮を起源とする平安初期(約1200年前)に創建された京都の古刹です。真言宗に属し、歴代の住職は皇族から選ばれた門跡寺院として知られています。
大覚寺(だいかくじ)は、京都市右京区嵯峨大沢町にある真言宗大覚寺派の大本山の寺院。山号は嵯峨山。本尊は不動明王を中心とする五大明王。開山は恒寂入道親王である。嵯峨天皇の離宮を寺に改めた皇室ゆかりの寺院である。また、後宇多法皇がここで院政を行うなど、日本の政治史に深い関わりをもつ寺院である。また、嵯峨天皇を流祖と仰ぐいけばな嵯峨御流の総司所(家元)である。正式名は旧嵯峨御所大覚寺門跡という。
出典: ウィキペディア「大覚寺」(CC BY-SA 4.0)
基本情報
- 神社・お寺名
- 大覚寺
- 宗派
- 高野山真言宗
- 所在地
- 京都府京都市右京区嵯峨大沢町4番地
- ご利益・特徴
- お寺・座禅・写経体験・御朱印・御祈祷・お祓い
- 境内
- 境内自由(終日参拝できます。拝観・御朱印の受付時間は別途ご確認ください)
お知らせ
現在、お知らせはありません。(お知らせ・神職・僧侶コラムの掲載はプレミアムプランの神社・お寺のみ)
ご利益・特徴
お寺座禅・写経体験御朱印御祈祷・お祓い
拝観時間
拝観時間は公式サイト・お電話でご確認ください。
掲載情報が異なっている場合や神社・お寺オーナーの方は、こちらのフォームからご連絡ください。