大安寺

三論宗お寺・病気平癒・厄除け・厄払い奈良県奈良市大安寺

大安寺は聖徳太子が創建した我が国最初の官立寺院です。平城京に移って大安寺となり、官立寺院として悪病難病封じの役割を担ってきました。現在は癌封じの寺として信仰を集めており、1月23日の光仁会と6月23日の竹供養で笹酒がふるまわれます。

大安寺(だいあんじ)は、奈良県奈良市大安寺二丁目にある高野山真言宗の寺院。山号はなし。本尊は十一面観音。開基は舒明天皇と伝える。南都七大寺の1つで、奈良時代から平安時代前半までは、東大寺や興福寺と並ぶ大寺であった。現在は癌封じの寺と呼ばれている。

出典: ウィキペディア「大安寺CC BY-SA 4.0

お問い合わせ・ご予約
0742-61-6312

拝観時間

曜日拝観時間
9:0017:00
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9:0017:00
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※ 受付・拝観時間や休業は季節・行事で変動する場合があります。お出かけ前に公式サイト・お電話等でご確認ください。

基本情報

神社・お寺名
大安寺
宗派
三論宗
所在地
奈良県奈良市大安寺2丁目18番1号
電話番号
0742-61-6312
ご利益・特徴
お寺・病気平癒・厄除け・厄払い
境内
境内自由(終日参拝できます。拝観・御朱印の受付時間は別途ご確認ください)

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