国分寺

真言宗お寺高知県南国市国分

四国第二十九番霊場。高僧行基により天平13年(西暦741年)に聖武天皇の勅願によって創建。後に弘法大師が真言宗の寺として中興し、四国八十八ケ所巡りの第二十九番霊場となった。法燈1200余年の歴史を持つ。

土佐国分寺 は高知県南国市にある真言宗智山派の寺院。摩尼山(まにざん)、宝蔵院(ほうぞういん)と号す。本尊は千手観世音菩薩。四国八十八箇所二十九番札所。札所寺院としては単に国分寺と称するのが通例である。国の史跡に指定されている。本尊真言:おん ばさら たらま きりく ご詠歌:国を分け宝を積みて建つ寺の 末の世迄(まで)の利益(りやく)残せり

出典: ウィキペディア「土佐国分寺CC BY-SA 4.0

お問い合わせ・ご予約
088-862-0055

基本情報

神社・お寺名
国分寺
宗派
真言宗
所在地
高知県南国市国分546番地
電話番号
088-862-0055
ご利益・特徴
お寺
境内
境内自由(終日参拝できます。拝観・御朱印の受付時間は別途ご確認ください)

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