一宮寺

お寺・厄除け・厄払い・永代供養・納骨・座禅・写経体験・お焚き上げ・御朱印香川県高松市一宮町

四国霊場第八十三番札所。年間を通してさまざまな行事を行っており、毎月28日には護摩供があります。病封じきゅうり加持などの季節限定行事も実施しています。

一宮寺(いちのみやじ)は、香川県高松市一宮町にある真言宗御室派の寺院。神毫山(しんごうざん)、大宝院(だいほういん)と号す。本尊は聖観音菩薩。四国八十八箇所第八十三番札所。讃岐国一宮の田村神社に隣接する。本尊真言: おん あろりきゃ そわか ご詠歌: 讃岐一宮(さぬきいちのみや)の御前(みまえ)に仰ぎきて 神の心を誰(たれ)かしらゆう 納経印:当寺本尊、地獄の釜参拝記念印

出典: ウィキペディア「一宮寺CC BY-SA 4.0

基本情報

神社・お寺名
一宮寺
所在地
香川県高松市一宮町607番地
ご利益・特徴
お寺・厄除け・厄払い・永代供養・納骨・座禅・写経体験・お焚き上げ・御朱印
境内
境内自由(終日参拝できます。拝観・御朱印の受付時間は別途ご確認ください)

掲載情報が異なっている場合や神社・お寺オーナーの方は、こちらのフォームからご連絡ください。

出典: 国税庁法人番号公表サイト・Wikidata等の公的公開情報および神社・お寺からのご報告情報更新日時: 2026年7月神社・お寺ID: 68f97d3a

掲載情報は変動する場合があります。お参りの前に各神社・お寺の公式情報をご確認ください。誤りは各ページの「掲載情報の修正」からご報告いただけます。