一乗院
真言宗|お寺|長崎県雲仙市
温泉山一乗院は大宝元年(西暦701年)文武天皇の勅願により、行基菩薩が雲仙岳に建立した温泉山満明寺に端を発する。寛永14年の島原の乱で焼失後、寛永17年に復興された。江戸時代は島原藩主の祈願所として機能し、明治初年の神仏分離により南串山に移転した。
基本情報
- 神社・お寺名
- 一乗院
- 宗派
- 真言宗
- 所在地
- 長崎県雲仙市南串山町丙9218番地
- ご利益・特徴
- お寺
お知らせ
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ご利益・特徴
お寺
拝観時間
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